対話の授業

西野JAPANに代わったことで
チーム内で何が変化したのか。


西野監督が採った手法は

「双方の意見を取り入れつつ、ディスカッションしながら作り上げていく。」

いわばボトムアップ方式だったそうです。



時間帯やスコアにおける戦い方のシミュレーションまで

選手全員が意見し
ディスカッションして細かいことを詰めたことで

日本人が苦手とする
対応力を養っていくものだったとのこと。



「対話の授業」がどれだけサッカーに直結しているか

ご理解いただけましたか( ̄∀ ̄)



てことで今月も
「対話の授業」開催しました☆





高校生+中学3年生の様子。




中学1年+2年生の様子。

コミュニケーション・トレーナー山口氏。

様々な業種の方々が
連日のように山口氏のもとへ
アドバイスを求めてやって来られるそうです。

わたしも「対話の授業」終了後に
サシ飲みさせていただきましたが( ̄∀ ̄)

「良質な情報・思考方法・知的な刺激」を受け続けることが出来ました。

保護者の皆様からも
ご要望があれば
「対話の授業・大人編」やっていただきますけど( ̄∀ ̄)





内容はこちら。
刺激されちゃいますよね( ̄∀ ̄)


何がキッカケで
子ども達が大きく成長するのか

答えは分かりませんが
我々は出来ることをやり続けるのみです。


ブラボーな花が咲くことを信じて☆
| nakatalupin | - | 11:25 | - | trackbacks(0) | - | - |
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